色と子供の性格について
木曜日 9月 10th 2009, 10:21:36
Filed under: 色別
Comments Off

色と子供の性格には不思議な関係があります。
あなたは、お子様のお部屋の家具や壁の色、カーテンの色などどのように決めますか?
子供はは色を目で見て、肌で感じます。そして色によって落ち着いた性格になったり、明るい性格になったりもするそうです。
人によってさまざまですが、ここでは一般的にいわれている色と性格について書いてみようと思います。
好きな色は人の性格を表しますが、逆に色によって気分を変化させる事も出来るんですよ。

●赤
パワーを生む色です。血圧を上昇させて、食欲を増進させます。 そして赤を好む人は体力・気力ともに充実している人であり、何事にも積極的で、外交的、エネルギッシュな性格の人だと言えます。大人しくて引っ込みじあんのお子様には赤い服を着せてあげるといいかも。

●青
神経を和らげる色です。血圧・体温を下げる効果があります。そして青を好む人は冷静沈着で、落ち着いた性格の持ち主で、知的で聡明な人が多いようです。しかし、暗い青は冷たさや、憂鬱な気分を連想させる事もあります。 不眠症に効果あり。 落ち着きのない子供には青い部屋などで過ごさせるのも効果的。

●黄
陽気な気分にさせる色で、性格を明るくしたい時に黄色を使うと効果的です。黄色は心を陽気にさせて、体を意欲的に行動させます。 そして黄色を好む人は、天真爛漫、開放的、活発な性格の持ち主で、周囲を明るくします。

●緑
自然をイメージさせて、安定感や落ち着きを保つ色です。平和を象徴し、上品で、誠実な人に好かれる色です。ストレスを和らげ、若さと活力をもたらします。 そして緑を好む人は、素直で、社会意識があり、道徳心を持っているといわれます。

●白
自律神経を活発にし、健康を促進させる色です。そして白を好む人は、高い理想を抱いて努力するタイプで、家族思いで、家庭的な人であるといわれています。 光の反射率が非常に高いので、子供の部屋を真っ白に統一するとまぶしすぎるという欠点もあります。

そういえば、黄色がすごく好きな友人がいたんですが黄色を見ればその友人を思い出すくらい黄色が好きな友人。
その友人は、仙台のお見合いパーティー岩手のお見合いにも参加してその行動っぷりは関心してたくらい。
婚活が落ち着いたかと思えば、地獄極楽親鸞会について調べるのにいろいろと行動をしてました。
色と人の生活はやはり結び付くのだと思います。



淡いブルーが気になる
水曜日 4月 01st 2009, 11:01:56
Filed under: 色々な話, 色・色々
Comments Off

もう4月になりましたね。
すごく個人的なことなんですが、最近、ものすごく沖縄へ旅行に行きたくてしょうがないんです。
暖かくなってきたのもありますし、気がついたら沖縄へ思いをはせている・・・そんな日々が続いています。

沖縄のイメージと言えば、言わずと知れた、あのアクアマリンのような澄んだ淡いブルー!
せっかくなので、今、気になっている沖縄カラーで、カラーセラピー占いをしてみました。
ブルーを選ぶと、こんな診断が出たので、以下ご紹介します!!

<ブルーを選んだ人>
・あなたは空のように心が広く寛大で物事を熟成させる静かなパワーがあります。
・洞察力にすぐれ愛情深く、哲学的な思考を持ち正しい導きをします。
・束縛を嫌い自由を好みますので組織に入るよりも、フリーで自分の得意分野をこなす方が向いています。
・的を着いた的確なアドバイスをすることが得意ですが、表現がストレートすぎてしまうこともあります。
・話す、歌う、絵を描く、文を書くなど表現方法を身につけることで自分らしさを発揮できます。

なんだか褒めすぎな気もしますが・・・笑
皆さんはどう思われたでしょうか。

沖縄にもし行くことができたら、沖縄の美ら海水族館には是非足を運んでみたいですね。
水族館はもともと大好きですし、世界一の大きな水槽は、絶対に1度は見てみたいと思っています。

そして、あの大好きなブルーの海・沖縄でマリンスポーツを体験できたら、きっとステキでしょうね!
いつか行くことができたら・・・ここでもまたご報告したいですね。



その人に対する色
金曜日 1月 23rd 2009, 11:50:18
Filed under: 色々な話
Comments Off

前回私はいろんな人に対して色のイメージをつけると言ったと思いますが、昔、学生時代に家庭教師をつけていたのですが、その先生にもそんな感じで勝手なイメージで色をつけていました。家庭教師の先生の好きな色は緑。でも私の中でのその家庭教師のイメージカラーは茶色。男の先生だったのですが、落ち着いていて声も小さくおじいちゃんのようなイメージだったからかもしれません。(笑)

色のイメージというのはそのままの意味があるわけではないですが、茶色の連想するイメージといえば『安定、安らぎ、ぬくもり、堅実』と前にも書いたかと思いますが、まさに当時の私の中での家庭教師のおじいちゃん先生(実際はおじいちゃんではないんですよ(汗))のイメージに、今思えばピッタリだったわけですね!

そして茶色のイメージというか、心理というのは例えばファッションやインテリアなどに取り入れるとすると、その効果というのは、はしゃぎ過ぎるような激しい気分を抑えてくれ、穏やかに落ち着いた気分にしてくれるという効果があります。それが茶色の特徴みたいですよ。人の心や身体を暖めて元気にしてくれるオレンジ。そしてその反対に人を落ち着かせてくれるような黒が混ざり合ったのが茶色ですが、まさに茶色はその間をとった、精神的には非常にいい色といえそうですね。

オススメサイト→国語の専門塾について



色と心理分析の関係
金曜日 12月 19th 2008, 13:55:15
Filed under: 色々な話
Comments Off

選ぶ色でその人のその時の気持ちが表れると聞いたことがあります。

わたしは高校の時、授業で自分のフロッピー(もう古い?)を選ぶ機会があったのですが、いろんな色が用意されていて何となく黄色を選びました。その時、担任の先生に『黄色を選ぶということは精神に異常がある』と冗談っぽく言われたのを覚えています。精神に異常って・・・(笑)
わたしはきっとかわいくない生徒だったのでしょう。高校の時その先生とはものすごく仲が悪かったので、何につけても私のことを悪く言いたかったのかもしれないと思い、その時は気にしていなかったのですが、今でもその言葉が印象に残っていて、黄色とはそういった意味があるのかキチンと調べましたが、相変わらず黄色に対するイメージはその当時の印象のまま覚えてしまっています。

まぁどんなイメージを持っていようが、ずっと昔から黄色とピンクが大スキですけどね(笑)

そんな色に対するイメージなんですが、わたしは色の本当の意味などはまったく関係なく、相手にイメージカラーをつけてしまいます。お父さんは緑、お母さんは黄色、お兄ちゃんは青、おばあちゃんはオレンジ、おじいちゃんは白・・・みたいな風に。ちなみにその仲の悪かった先生のイメージカラーはわたしの中では『グレー』でした。(いつも着ていた服がグレーということもあったのかもしれませんが(笑))自分のイメージカラーは赤と言われたことがあるのですが、自分ではピンクだと思っています。

世の中にはいろんな色がありますが、洋服に限っては、自分の好きな色ばかりに偏ってしまうということはなかなかないですよね。好きな色は明るい緑だけど、コーディネートや体型を気にしてどうしても黒が多くなるとか、好きな色は黒だけど洋服は原色系の派手なものが好きだとか・・・。前にも白と黒の色の見え方によって印象が変わるというようなことを言ったと思いますが、黒はしまって見えて、白は太って見える。まさに膨張色ですからね。春に多く出回る薄いパステルカラーの服なんかは体型が膨張して見えますよね。下半身にそれらの色を持ってくるとなったら、細い人じゃないと着こなせないと思います。色による目の錯覚っていうのはファッションには特に大きく影響しますよね。そういう理由もあって、洋服に関しては好きな色というのはあまり関係ないのかもしれません。

下着に関しては、赤を身につけるといつまでも若々しくいられて、黒を身につけると老化させると言います。
色というのはそのくらい精神的にも身体的にも影響をもたらしますから、もしかしたら病気の治療にも関係してくるかもしれませんね。
わたしは肩こりと頭痛がひどいのですが、赤やオレンジのような暖色系を身につけると体がぽかぽかしてきて肩こりにもいいかもしれませんよね。・・・これはあくまで医療に関してはまったくの素人のわたしの思い込みですけどね(笑)



色の心理分析
木曜日 10月 09th 2008, 9:48:02
Filed under: 色・色々
Comments Off

最近、携帯の機種を変えたりしましたか?
先日は新作の発表会の模様を思わずテレビにかじりついてみていたんですけどね。
画面部分とボタン部分がセパレートタイプのものが発売されるんですね。
通話しながらメールが可能に!・・・そんな器用な人いるんでしょうか。

その携帯でも簡単に色による心理分析ができるものも。CMを見られたことありません?
軽く振ると二種類の色が携帯に表れてそのまま分析結果がわかる所へアクセス。
今日の判定を行うというもの。どこまで技術って進化するんでしょうか。

それと同時に携帯についていてほしい機能のアンケートも行っていました。
男性なら「髭そり」。これはかなりの数の方に指示sれそうですね。
女性は「ヘアー・アイロン」という回答が多かったです。
携帯で、どこでも簡単にヘアーを整えれたら、これはもう言うことないですね。
ちなみに私の希望は「肩こりの解消法になるもの」か「腰痛が予防」できるもの」かな。

これも職場などで簡単に使えるととっても便利だと思いません?
少し話がそれましたが、いまや携帯でカラーテラピー・・以上のことができる時代がやってくるのかも。
色が人間に与える心理的効果なども、携帯で簡単に調べることができるようになりましたしね。
誰もが色をうまく操って、心理的にコントロール出来そうな気がします。

さて今度はどんな機種にしようかな。
といつも思うのですが、結局多くの機能が備わってるにも関わらず使いこなせないのが現状。



オーラ
木曜日 9月 18th 2008, 11:12:16
Filed under: 色々な話
Comments Off

人間にはオーラがあるって聞いたことありませんか?
そのオーラの色によって性格などがわかったりするって・・・。
そもそも、オーラとは、人間が放出する雰囲気や霊気のことを言うそうです。
自分はどのオーラの色か興味ありますよね?!
赤: 頑固で情熱的、理想家でもあり短気
オレンジ: 庶民的でおっちょこちょい
黄色: ひょうきんだけどほがらか
緑: 無欲な平和主義者
青: 冷静で現実主義
紫: 情愛が深い
金: 最も崇高な色で英知やリーダー気質
銀: 古風であり地味

おススメサイト → 突発性難聴の症状とは?
            メニエル病って?



子供心と色
火曜日 9月 16th 2008, 10:54:30
Filed under: 色々な話
Comments Off

以前、ある幼稚園でカラー実験を行ったことがあるそうです。
水色の部屋で遊ぶ子供たちはおとなしく、ピンク色の教室で遊ぶ子供たちは活発に遊んでいたそうです。

大人からすれば、「おとなしいのだったら、水色の部屋がいいのでは?」
と思いがちですが、子供というものは本来活発に遊びまわるもの。
おとなしいのは、大人にとって都合がいいだけです。

そういうこともあって、保育園や幼稚園といった施設では暖色系が使われていることが多いようです。

ということは、逆に進学するための勉強をするための部屋などでは、落ち着くためにもその逆をチョイスすると良いということですね。



人生も色々
火曜日 9月 09th 2008, 9:17:50
Filed under: 色々な話
Comments Off

最近は色による心理分析やリラックスが大きな関心を呼んでいますね。
携帯電話にもカラーによる心理分析がすぐにできるものが最近登場しました。
登録すればその時のリアルタイムな自己の状態がわかるというもの。
見た目もカラフルでかわいデザインになっています。

そういえば先日その最新機種を持って友人が訪ねてきました。
何でも最近は運がないこと続きだそうで・・・
車をぶつけたことから始まり、漁師の父が軽油税、重油税の値上がりに伴い廃業寸前に。
自分の会社にも税務調査が入り延滞税を払う羽目にと、言い出したら止まらぬ勢い。
そんなときにカラー心理分析携帯に出会い即購入。
今では、それによって少しの癒しを感じるそうです。
色の力は無限大ですね。

色々な人生があるから、面白い。
人の個性も色々ですよね。
色とは私たちの人生そのもの。
さぁ、あなたの今日の色はどんな色?



色で色々
月曜日 6月 23rd 2008, 14:31:22
Filed under: 色・色々
Comments Off

相対する二つの色について少々。。

「黒いもの」と「白いもの」
まったく同じ大きさ重さの球を二種類用意します。
一つは「黒い球」もう一つは「白い球」
この二つを持ち比べたとき、人は必ず
「黒い球のほうが重い」と答えます。

また「この二つの球で大きい方は?」
との質問には、必ず
「白い球の方が大きい」と答えます。

この例のように全く同じものでも
色によって受けるイメージが全然違う!
ってことも少なくありません。

一つのことにこだわりすぎず、
色んな見方をしてみると
世界がまったく違う風に見えてくるかも!

おすすめサイト⇒オーバーチュア広告の魅力
おすすめサイト⇒オーバーチュア広告



●カラーライフの提案●
水曜日 2月 20th 2008, 10:57:20
Filed under: はじめに
Comments Off

色が与える心理効果は計り知れないものがあるんです。
近年は医学的にもうまく利用されていいます。

色の基本的な心理効果を紹介したいと思います。

心のバランスを保つためにもあなたらしい色を効果的に使って心をいやしてみましょう~
もっと快適に、もっと楽しく!!”色のパワー”を生活に取り入れましょう。
カラフルで幸せに満ちたカラーライフを!