色の心理分析
木曜日 10月 09th 2008, 9:48:02
Filed under: 色・色々
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最近、携帯の機種を変えたりしましたか?
先日は新作の発表会の模様を思わずテレビにかじりついてみていたんですけどね。
画面部分とボタン部分がセパレートタイプのものが発売されるんですね。
通話しながらメールが可能に!・・・そんな器用な人いるんでしょうか。

その携帯でも簡単に色による心理分析ができるものも。CMを見られたことありません?
軽く振ると二種類の色が携帯に表れてそのまま分析結果がわかる所へアクセス。
今日の判定を行うというもの。どこまで技術って進化するんでしょうか。

それと同時に携帯についていてほしい機能のアンケートも行っていました。
男性なら「髭そり」。これはかなりの数の方に指示sれそうですね。
女性は「ヘアー・アイロン」という回答が多かったです。
携帯で、どこでも簡単にヘアーを整えれたら、これはもう言うことないですね。
ちなみに私の希望は「肩こりの解消法になるもの」か「腰痛が予防」できるもの」かな。

これも職場などで簡単に使えるととっても便利だと思いません?
少し話がそれましたが、いまや携帯でカラーテラピー・・以上のことができる時代がやってくるのかも。
色が人間に与える心理的効果なども、携帯で簡単に調べることができるようになりましたしね。
誰もが色をうまく操って、心理的にコントロール出来そうな気がします。

さて今度はどんな機種にしようかな。
といつも思うのですが、結局多くの機能が備わってるにも関わらず使いこなせないのが現状。



オーラ
木曜日 9月 18th 2008, 11:12:16
Filed under: 色々な話
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人間にはオーラがあるって聞いたことありませんか?
そのオーラの色によって性格などがわかったりするって・・・。
そもそも、オーラとは、人間が放出する雰囲気や霊気のことを言うそうです。
自分はどのオーラの色か興味ありますよね?!
赤: 頑固で情熱的、理想家でもあり短気
オレンジ: 庶民的でおっちょこちょい
黄色: ひょうきんだけどほがらか
緑: 無欲な平和主義者
青: 冷静で現実主義
紫: 情愛が深い
金: 最も崇高な色で英知やリーダー気質
銀: 古風であり地味

おススメサイト → 突発性難聴の症状とは?
            メニエル病って?



子供心と色
火曜日 9月 16th 2008, 10:54:30
Filed under: 色々な話
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以前、ある幼稚園でカラー実験を行ったことがあるそうです。
水色の部屋で遊ぶ子供たちはおとなしく、ピンク色の教室で遊ぶ子供たちは活発に遊んでいたそうです。

大人からすれば、「おとなしいのだったら、水色の部屋がいいのでは?」
と思いがちですが、子供というものは本来活発に遊びまわるもの。
おとなしいのは、大人にとって都合がいいだけです。

そういうこともあって、保育園や幼稚園といった施設では暖色系が使われていることが多いようです。

ということは、逆に進学するための勉強をするための部屋などでは、落ち着くためにもその逆をチョイスすると良いということですね。



人生も色々
火曜日 9月 09th 2008, 9:17:50
Filed under: 色々な話
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最近は色による心理分析やリラックスが大きな関心を呼んでいますね。
携帯電話にもカラーによる心理分析がすぐにできるものが最近登場しました。
登録すればその時のリアルタイムな自己の状態がわかるというもの。
見た目もカラフルでかわいデザインになっています。

そういえば先日その最新機種を持って友人が訪ねてきました。
何でも最近は運がないこと続きだそうで・・・
車をぶつけたことから始まり、漁師の父が軽油税、重油税の値上がりに伴い廃業寸前に。
自分の会社にも税務調査が入り延滞税を払う羽目にと、言い出したら止まらぬ勢い。
そんなときにカラー心理分析携帯に出会い即購入。
今では、それによって少しの癒しを感じるそうです。
色の力は無限大ですね。

色々な人生があるから、面白い。
人の個性も色々ですよね。
色とは私たちの人生そのもの。
さぁ、あなたの今日の色はどんな色?



色で色々
月曜日 6月 23rd 2008, 14:31:22
Filed under: 色・色々
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相対する二つの色について少々。。

「黒いもの」と「白いもの」
まったく同じ大きさ重さの球を二種類用意します。
一つは「黒い球」もう一つは「白い球」
この二つを持ち比べたとき、人は必ず
「黒い球のほうが重い」と答えます。

また「この二つの球で大きい方は?」
との質問には、必ず
「白い球の方が大きい」と答えます。

この例のように全く同じものでも
色によって受けるイメージが全然違う!
ってことも少なくありません。

一つのことにこだわりすぎず、
色んな見方をしてみると
世界がまったく違う風に見えてくるかも!

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●カラーライフの提案●
水曜日 2月 20th 2008, 10:57:20
Filed under: はじめに
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色が与える心理効果は計り知れないものがあるんです。
近年は医学的にもうまく利用されていいます。

色の基本的な心理効果を紹介したいと思います。

心のバランスを保つためにもあなたらしい色を効果的に使って心をいやしてみましょう~
もっと快適に、もっと楽しく!!”色のパワー”を生活に取り入れましょう。
カラフルで幸せに満ちたカラーライフを!



「赤」
月曜日 2月 18th 2008, 10:58:24
Filed under: 色別
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「赤」の連想イメージは。。。。
再生、活気、自己主張、情熱、野蛮、怒り、革命

どんな心理?
全ての色の中で最も鮮やかな色であり、激しさ・生命力といった心理と結びつきやすい色!
赤を好む人は、行動的で生命力にあふれておりアクティブな印象を与えます。
感情の起伏が激しく、感情的に反応する人が多いでしょう。
マイナスの要素として、ストレス・葛藤・怒り・敵意などがあり、自分の置かれた環境を支配しようとする傾向があります。

どんな効果?
気持ちを前向きにし、行動を能動的にする働きがあります。
赤は人の心理的体感温度を高めます。
自律神経を活発にし、自己治癒力(傷)を高めます。
気分も高揚させる働きを持っています。
赤に囲まれていると感覚的に時間経過が早まります。
(30分を40分に感じたりすること)
生殖器の発達を促進させます。



「黄」
土曜日 2月 16th 2008, 11:04:29
Filed under: 色別
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「黄」の連想イメージは。。。。
朗、活発 、希望、上昇志向、平和、甘え、軽薄

どんな心理?
黄色い光は交感・副交感神経を刺激するので、注意を喚起しやすく、そのため道路工事や黄色信号などの注意サイレンによく使われる。
また神経の興奮は脳の情報処理を促して思考能力を高め、数学的なセンスや論理構築能力を活性化する作用をもたらしたり、食欲を増進させたりしてくれます。
食欲という点で例をあげると、例えばバニラアイスやバターは真っ白なものよりは、少し黄みがかったものの方がいかにも濃厚で美味しそうな感じがしますね。
また黄色のイメージは、西欧社会ではキリストを裏切ったユダの衣が黄色だったこともあり、思慮の足りない、浅はかなという感じが強い。
しかし中国では皇帝の正装は明黄色とされ、高貴のシンボルカラー。

どんな効果?
黄色は胃液を刺激し、消化を助けたり、便秘を解消する手助けをしてくれる。
とくにレモンがかった黄色は、ビタミンCに似ていることから、リンと硫黄を刺激して脳の働きを活発にしてくれます。
また目に見える色としての効果だけでなく、アロマテラピーでレモン、グレープフルーツなどの黄色い果実の香りを嗅ぐことでも、神経の集中力が高まり、勉強や仕事の効率を上げたり、消化不良を緩和することがあります。
さらに黄色は類似ビタミンC効果により、胆嚢や胸腺を刺激して、骨の成長や骨を強くすることにも効果があります。
肌アレに悩んでおられる方には、黄色のブリージングやヴィジュアライゼーションがお薦め!



「黒」
木曜日 2月 14th 2008, 11:18:10
Filed under: 色別
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「黒」の連想イメージは。。。。
死、絶望、神秘、葛藤、反抗、厳粛、孤独

どんな心理?
全ての色を吸収する黒色は、どこか神秘的な雰囲気を感じさせる色です。
黒を好む人は神秘性や高貴・威厳という雰囲気を持ちたい願望があります。
反社会的で閉鎖・孤独を好み、他人との違いに喜びを見いだします。
感情の表出を拒み、気持ちを抑圧している時に選びやすい色です。
黒をよく身につける人は自力本願な性格なのでパートナーを求めない傾向があるが
黒を身につける女性は潜在意識では男性に守ってもらいたいという願望があるという
分析です。
色彩(波長)も心理(感情)も全て内に秘めたる色です。

どんな効果?
肉体・精神を不活性にしていまう。
老化を促進させてしまう。
自分の弱さを隠蔽し、強く見せる効果があるとか。
自己主張を強くする色です。



「緑」
日曜日 2月 10th 2008, 11:22:41
Filed under: 色別
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「緑」の連想イメージは。。。。
穏やかな、安らぎ、安定、健康、回復、平和

どんな心理?
人は疲れてくると、なぜか緑が欲しくなるもの。
たとえば食事でも肉や魚料理よりもあっさりした緑黄色野菜中心の料理が食べたくなったり、休みをとって温泉旅行やゴルフなど緑の多い場所に出かけたくなるのも同じ理由からなのです。
緑は毛細血管を拡張して体温を下げたり、高血圧を緩和するなど、精神と肉体のバランス回復や自然回帰に役立ちます。
また神経や筋肉の緊張を解きほぐし、リラックス効果をもたらすため、病院や公共の待合室の椅子や床などに使われることが多い色になります。
さらに植物の緑には葉緑素や血色素、鉄分が含まれ、人間の身体を弱アルカリ性に保つのに役立つ。
昨今では、緑茶健康法なども注目され、ハーブティーやフィトテラピー(植物エッセンス療法)により、心身のアンバランスを中和、鎮静しようという試みも盛んですよ。

どんな効果?
感情的になりすぎるのを抑制してくれる。
肝臓を刺激して血圧調節をします。
眺めることで緊張をほぐす働きがあります。
アイレスト・グリーンと言われるように目にとても良い。